芥川賞候補
戌井昭人「まずいスープ」
ブログでも紹介した、戌井昭人が芥川賞候補に!!!!!
ハワイのノーシュショアで読んだ作品
賞を取ってから、私は友人です・・・なんてのはいやらしいので
今のうちに報告
いやー
凄いよね
彼とは9歳違い
彼のお父上、お母様とはだいダイダイ知り合いの私
私が6歳頃からかな???
彼の主幸「鉄割」には何度か足を運んだ
むちゃくちゃ、はちゃめちゃな芝居
夜遅くまで、酒飲んだり
何を隠そう、雍之の会の裏方を何度か手伝ってもらった
たづくりだったかなー
子供の頃私が彼をいじめた???というが
いや、記憶がない
その彼が
芥川賞候補に
凄いの一言
若先生だ
発表は今週15日
でも、騒いでいるのは外野で
当の本人は、またまた酒飲んでるんだろうな・・・・
そんな、飾らない彼はいい
「飾らない」
この言葉好きだ
私は無理かな執筆は、、、、
口からは、ぽっぽ ぽっぽといいんだけどなーーーーーー
ダメか
やはり
メダカ
目高、Oryzias latipes またはニホンメダカは
ダツ目メダカ科(アドリア二クチス科)に属する魚。
体長4cm程の淡水魚。
学名のOryzias latipesは「稲の周りにいる足(ヒレ)の広い魚」という意味である。
眼が大きく、頭部の上端から飛び出していることが、名前の由来になっている。
飼育が簡単な為、観賞魚として古くから日本人に親しまれてきたほか、様々な目的の
科学研究用に用いれている。
1.生態
日本、台湾、朝鮮半島、中国、ベトナム、スリランカなどに分布する。
春から夏にかけて産卵し約10個の卵を産む。
蚊の幼虫ボウフラを好んで食すためと、益魚としても知られている。
2.体色
野生型では焦げ茶色がかった灰色だが、黒、黄色、白、虹色もいる。
3.寿命
1-2年と言われているが、人工的な飼育下では4-5年生きるらしい。
そのメダカ
いまだ大繁殖中・・・・・
もう何人の弟子に持ち帰ってもらったろうか、、、
500匹は配ったかな。。。。
弟子は「いいえ」も言えずに私から差し出されたペットボトル入りの"メダカ"
を持ち帰る
まあ
今は赤ちゃんだから、「かわいい・・・!」「こんなに小さいの見たことない・・・」
なんて、言ってるけど
・・・・・・
どうする?
これが大きくなり、「スーパーサイヤ人」のメダカだってことを
黄色が黄金色に
黄金色がオレンジになってみ^^^^^
さあ
さっさと配ろうっと!!!!
残りのメダカを

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